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2013年9月21日 (土)

二世帯住宅の可変性

studio2設計 KAI

完全分離型二世帯住宅で親世帯に妻の両親、

子世帯に夫の母・夫婦・子供(社会人・大学生)計7人が同居

将来の間仕切可変性にも対応しています。

子世帯の子供部屋は1階リビングから階段で上がっていきますが

実はそこの壁を将来扉に変えられる用に設計したあるので

親世帯のリビングに連続した個室になります。

Photo_2 

Photo_3

上の写真の左側の壁が下の写真の右側の壁の裏

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