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2011年6月 5日 (日)

ガガ朗読

"Born This Way"が世界中で大ヒットのレディー・ガガだけれど、

正直最初は一過性のものと思っていました。

ところが音楽もパフォーマンスも突き抜けていると

遅ればせながら気づいた次第です。

じつは昔から好きな俳優のクリストファー・ウォーケンまで、

BBCでガガの歌詞を朗読しているなんて知ると、

ますます魅力は増幅してゆくものです。

ユーチューブ でまだ見られたら是非。

僕はプリンス、マドンナ世代と思っていたけれど、

まだまだ、アメリカの音楽というのは、

無尽蔵に才能が溢れ出てくるところだと感心しています。

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コメント

クイーンやエアロスミスのアラフィフ世代もガガの歌詞どおりやられちゃったわけですね(笑)
C・ウォーケンまで媒介するくらいになると、これはもうプレスリー世代まで巻き込んでいる?
K-POPも元気でいいですよね。
日本だとうーん。。。スーパーフライ?古いかな。

レディー・ガガをみると洋楽売れないってのはエクスキューズに過ぎなく、
K-POPをみると音楽は売れないと言う事も同様です。
マーケットのせいにすると、結局自分の首を締めるんですよね・・・^^;

レディオ・ガガと思ってた頃が懐かしくも恥ずかしい・・・(^^;
BORN THIS WAYはどうしてもWALK THIS WAYを連想してしまう私です。

ガガのPOP性はどうみても凄い・・・ブリちゃんとかにも楽曲を提供しているし、
サポートチームも凄いし、アーティスト兼プロデューサーの極致・・・
怖いもの無しですね・・・

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