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2011年1月26日 (水)

アカデミー賞ノミネート顔ぶれ

昨晩は延長前半にリードしたところで勝利を確信して眠ってしまいました。

その後色々あったようですが決勝進出!!

さて、アカデミー賞ノミネート顔ぶれを見て

「トゥルー・グリット」(ジョエル&イーサン・コーエン監督)→「ファーゴ」

「ソーシャル・ネットワーク」(デビッド・フィンチャー監督)→「セブン」

「インセプション」(クリストファー・ノーラン監督)→「メメント」

など過去に印象的だった作品の監督が勢ぞろい。

特にジョエル&イーサン・コーエン監督作品には

ジェフ・ブリッジスとマット・デイモンが出演してるなんて豪華だ!(男の美学系)

「ファーゴ」の中の「No Geane, No money!」というセリフは良くまねて使用させてもらってます。

どんなときか??

詐欺に会わないよう、

「先にモノをもらわなければ金は払えない!」

理不尽なことも多い今日この頃・・

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コメント

僕は最後まで見ましたがすごい試合でしたね。
ひょっとして札幌のスポーツパブで観戦されたのですか?

トッティ、マテラッティ、ベルルスコーニ、マストロヤンニ、パバロッティ、ジローラモ、ロザンナ。。。
ザッケローニ監督で世の中のイタリア人の印象が変わるのではないでしょうか。

3D映画というのは昔の4チャンネルステレオを思い出しますね。
「ノーソフト、ノー3Dメガネ」です。

トラン・アン・ユン監督の「ノルウェイの森」はぜひ見てみたいです。
たしかにバブル世代の大学生活は荒廃していたかもしれませんねぇ。
でもあの世代が今どうなのか考えると世代なんてあてになりません。

リードした後半、あれだけ引いて守るべきなのか・・・日本は中東チームか??
と思ったのですが、急造ディフェンス陣だからこそあの戦法だったのか・・・
とにかく選手のモチベの上げ方、起用法・・・ザックは●●ちゃんよりは面白いサッカーをするのは確かですね!
カタール戦であれだけのミスをした川島をそのまま使い、本田をPK戦の一番手で使う・・・
ザックは典型的な勝負師であり、選手がそれに応える、で応えられる力量があるというのが今の日本代表でしょう!
映画はもっぱらB級大作系が好きなので、「グリーン・ホーネット」をIMAX3Dで見ました。
音楽系出身の監督なんで、期待したのですが、まず3Dはもう見ないと決めました。
メガネがうざい!(`Д´)し料金が400円も高い(`Д´)
映画自体は面白いですが、ツナギが荒いですかね・・・続編があると思いました。
「ノルウェイの森」は思った程●ッチでは無いのですが、あの時代より10年以上後の僕らの大学生活は完全に後退していると思えた映画でした・・・

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